業務フローを整理
データの受け取りから成果物までの業務フローを整理し、AI化する工程を決定します。

Qapybaraは、業務と事業のあるべき姿を描き、AIを現実に動く価値へ変える会社です
人手が足りない自分が10人いれば
AIエージェント開発の3つのステップ
データの受け取りから成果物までの業務フローを整理し、AI化する工程を決定します。

AIと社内ツールが連携できるように設定します。

作って終わりではなく、あなたの思考を学習させることで使いやすいAIエージェントに育てられます。

業務フローを整理し、AIと既存ツールを連携したAIエージェントを開発します。現場で試し、人の指示を反映しながら、自分らしく動くAIへ改善します。
※上記は1業務を8週間で進める場合の一例であり、完了時期を保証するものではありません。対象業務、利用データ、接続先、セキュリティ要件などを確認したうえで、工程と期間を個別にご提案します。
AIエージェントシステム開発
専門職3名で進めていたHP制作を、ディレクター1名で完結できる業務へ。8つの制作ツールを、ひとつのシステムに統合しました。

畔栁 伊吹代表取締役/博士(情報学)
名古屋大学工学部 卒業
名古屋大学大学院情報学研究科 博士前期課程 進学
博士前期課程 修了
外資系コンサルティングファーム 入社
名古屋大学大学院情報学研究科 博士後期課程 進学
博士後期課程 修了、博士(情報学)取得
株式会社Qapybara 設立
はい。専門用語を前提にせず、現在の業務と困りごとから整理します。
無料相談で候補を洗い出し、実現性、必要な情報、効果の確かめやすさから最初の1業務を整理します。
利用環境に合わせて、AIが参照する情報、外部サービスへ送信する範囲、閲覧・操作権限、ログの扱い、人が承認する工程を事前に整理します。必要以上の情報を扱わず、既存の社内ルールやセキュリティ要件に沿った構成をご提案します。
利用環境、データ形式、権限、セキュリティ要件を確認したうえで、接続方法を個別に検討します。
ありません。無料相談で整理した内容をもとに、導入を進めるかご判断いただけます。